トイレの小窓にアマガエルが住みつきました。

夏の間ずっと半開きにしていたトイレの小窓にアマガエルがいました。一日中日が当たらないしすぐ横に木を飢えてあるため水を撒くので居心地が良かったんでしょうね。トイレを覚えたばかりの2歳の娘は、トイレに入ったら窓をのぞき込んでカエルをチェックしていました。台風がくる時には窓を閉めたのですが、窮屈そうな姿勢でしばらく居座っていたんです。しかし本格的に吹き荒れてきたらどこかに姿を消してしまいました。餌をやっているわけじゃないので飼っているわけではないのですが、居なくなると寂しいものです。しかし嵐の翌日にはやはり定位置に戻ってきました。いったいどこで嵐をやり過ごしたのかちょっと気になります。娘が思いついたように今更カエルにゲココと名前をつけました。しかしちょっと暑さを凌ぎやすくなったなと思ったらゲココはどこかに行ってしまったんです。すぐ戻ってくると思っていたのにもう何日も姿を見せません。どこかで冬眠の準備でもしているんでしょうね。トイレに行く楽しみが減ってしまって残念です。旬生酵素 楽天